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作成した教材を学生が実行できない時の対処方法について

発行元 : システム管理者
発行日 : 2016/10/11 20:57 by システム管理者
発行先 : observer, author, user, guest
教材をコースに作成したにも関わらず、学生が教材を実行できない、あるいはコースそのものが見つからないという問い合わせを多くいただいております。
学生はコースに登録されることにより、WebClassログイン後のコースリストにそのコースが表示され、コース上の教材が利用可能となります(履修確定前のコースには未だ学生は登録されていません)。
履修確定前のコースへの学生の登録方法、履修確定後の履修者情報の反映など、コースへの学生の登録に関する詳細については以下のWebページ中の「利用方法」中の「教員向け」を参照してください。
http://www.itc.tcu.ac.jp/service/elearning/webclass.html
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